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被告側証人OB氏の主尋問-抗議行動は相手をびびらせるため?監禁を全面否定するOB氏

被告側の証人であるOB氏の主尋問(全文)をご紹介します。


 最終尋問まで2ヶ月をきったわけですが,まだまだ掲載しなければならない,尋問調書が残っています。
支援する会では総力を挙げて,作業を進めています。
長文ですが,是非最後まで読んでください。

 この主尋問で,OB氏は宮村氏の説得を受けた時のことを,証言しています。
彼は脱会後ライターになったのですが,その著書の中で「舞台設定の段階で相手より優位に立つ」ということが書かれています。
 OB氏が,宮村氏から説得されていたときに,多勢に無勢ということで,家族らに強く抗議したということは,すでに原告側から提出されている書籍「親は何を知るべきか」により明らかになっています。
しかし,それに関しては,相手に対して優位に立つために強気に出たという説明をし,著書はそれを裏付ける証拠として被告側から提出されています。
抗議行動は,相手をびびらせるためなんだそうです。


あくまでも不当に監禁されたという事を否定したいんですね。









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2013-08-03(Sat)
 
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プロフィール
拉致監禁被害者後藤徹氏の裁判を支援する会
世話人:宿谷麻子 <2012年10月15日逝去>
(強制脱会者)
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世話人:小川寿夫
(自主脱会者)
世話人:yama
(強制脱会説得体験者。教会員)

連絡先:gotosaiban-contactus@yahoo.co.jp

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