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第8回口頭弁論の報告ー原告側の証人候補は全員不要と主張する意見書を3被告が提出

6月5日の第8回口頭弁論の報告です。

出廷者は、いつものメンバーに加え、被告側に見慣れぬ男性が座っていました。歳は60代というところでしょうか。察するに被告のひとつ、松永の所属教団、日本同盟基督教団の関係者だと思われます。傍聴席は全て埋まっていました。
 
さて、今回の口頭弁論では、先回提出した原告側の証拠申出書(証人申請)に対する意見書3通が被告側から提出されました。これは、こちらが証人候補として挙げた文書に対する被告側からの意見書で、宮村、松永、後藤徹氏兄らの3被告からそれぞれ提出されました。原告の後藤徹氏以外の証人候補は全員不要という主張です。
 
また、被告側からも今回証拠申出書(証人申請)が提出されました。これに対し、原告側から被告側の証人候補に対して意見書を提出する必要がありますから、今回の口頭弁論で証人を決めることはできませんでした。従って、次回(7月24日)までに、文書提出が延長されました。特に、被告側はこちらが反論をした文書に対しての反論権を強く要求し、山口広弁護士から「きりが無いのは、重々承知していますが、今回、原告から反論が出ていますので、こちらから再反論の機会を是非お願いします」と閉廷間際に念押しが入るほどでした。
 
と言うわけで、いよいよ次回(7月24日)に証人決定、次々回に原告尋問となりました。
次回までに、原告側から、被告証人候補に対する意見書と、被告側意見書に対する反論意見書を提出します。いよいよ、文書提出が最後の機会となりますので、被告側は出せる限りのあらゆる陳述書を押し込んでくることでしょう。
 
余談
後藤徹氏の兄、妹、兄嫁が神妙な顔で元気なく粛々と被告席に着席するさなか、宮村氏はいつものように被告席には座らず、傍聴席の一番前に座り、隣の若い女性と笑談し、時に声を上げながら笑っていました。
 
2012-06-09(Sat)
 

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宮村側、やりかた、汚い。 

あきれるばかりに、宮村側は、あの手この手で、混乱させようとしているが、汚いという感じ。宮村とその横の女性こそ、彼らがやってきた拉致監禁の結果を物語っている。
家族でもなく、夫婦でもなく、、カネと堕落。だから、彼らがしたことは、人権蹂躙と家族崩壊ほう助。
2012-06-09 01:45 | 灯 | URL   [ 編集 ]

何を怖がっているのやら 

今回の口頭弁論では、先回提出した原告側の証拠申出書(証人申請)に対する意見書3通が被告側から提出されました。これは、こちらが証人候補として挙げた文書に対する被告側からの意見書で、宮村、松永、後藤徹氏兄らの3被告からそれぞれ提出されました。原告の後藤徹氏以外の証人候補は全員不要という主張です。

 私も原告側の証人候補となっていました。監禁致傷の証拠となる写真を撮り、直後に監禁説得をしていた宮村氏にインタビューしました。いずれも、裁判では証拠として提出されています。どうして、私の証言は不要なのでしょうか。

 また、<監禁されていた後藤さんのところに、宮村氏と一緒に出向いた>という趣旨のことを陳述したMKさんも「不要」と主張しました。どうして、不要なのでしょうか。

 被告側の主張は、後藤さんを監禁した事実はない、監禁のための南京錠はかけていなかった、親子の話し合いをしていただけだ-という実に堂々したものです。

 原告側の証人からどんな証言が飛び出そうが、宮村氏をはじめとする全国霊感商法対策弁護士連絡会(全国弁連)に所属する弁護士たちが怖がる理由は何ひとつないはず。

 私やMKさんなどが証言すれば、反対尋問で木っ端微塵に粉砕すればいいだけのこと。何を怖がっているのか、全くもって理解不能です。

 ひょっとして、クスッ、自分たちの主張は実は堂々としたもの(真実)ではなく、裁判対策上の後ろめたい主張(つまり虚偽)だった、そのことを自覚されているということなのでしょうか。

 だとすれば、全国弁連や哀れというしかありませんね。


 彼らの書面には、私が証人になることの適格性を否定する作文がタラタラと書かれていました。

「批判されたら1000倍返し」。これは橋下徹大阪市長の口癖ですが、1000倍とまではいきませんが、少なくとも2倍返しぐらいはするつもりで、反論書面づくりに取りかかっています。
 “正義”の弁護士さんたち、再反論、ヨロシク!


 ところで、灯さんも話題にされていることです。

後藤徹氏の兄、妹、兄嫁が神妙な顔で元気なく粛々と被告席に着席するさなか、宮村氏はいつものように被告席には座らず、傍聴席の一番前に座り、隣の若い女性と笑談し、時に声を上げながら笑っていました。

 宮村氏の口癖は「俺はそんじゃそこらのヘッポコ牧師と違う」。
 こう豪語してきたがゆえに、「俺はそんじゃそこらの被告とは違う」という姿を、同じ被告席に座らされている後藤兄・兄嫁・妹に見せつけたかったのでしょう。

 虚勢が度を越すと、吉本興行です。
 宇佐美さんの刑事裁判での証言のときにも、証言台の席で、足を大きく組み、半身で答えていたのが印象的でした。

 宮村さんには悪いのだけど、虚勢を張ったたんなる好色古老にしか見えなかった。
(このように書けば、宮村氏の丁稚、偽名使いの名人<エイト→鈴木エイト→鈴木衛人>である田中清史君から、私の証言姿勢を2倍返しで批判されるだろうなあ。でも、文章がデマ、妄想、嘘といった羅列だから説得力がまるでないのだけど。つまり返しになっていない。クスッ

 余談になりますが、「俺はそんじゃそこらのヘッポコ牧師と違う」という宮村先生の実相を付記しておきます。

 わが宮村先生は、偽装脱会した小出浩久氏、鳥海豊氏から名指しで批判される単行本を出され、また今回の裁判で、後藤さん(脱出)・小出さん(偽装脱会)・YSさん(偽装脱会)・MKさん(真正脱会)から徹底的に批判されました。

 これまで水面下で強制説得をやってきたのはトータル約500人ぐらいいるけど、宮村氏ほど水面上で露骨に批判された人はいません。

 宮村氏を嫌っていたのは、山崎浩子さんを脱会説得した岡崎・西尾教会の杉本誠牧師ですが、彼への批判はネット上にほとんどありません。(北海道千歳の長倉・佐藤コンビも)

 私が3年前に火の粉ブログを始めたとき、「宮村峻」をネット検索にかけても、2件しかヒットしなかった。いずれも、有田ブログで、「宮村さんと酒を飲んだ・カラオケに行った」「宮村さんは同志である」といった程度。
 ところが、今や検索をかけると山のようにヒットします。

 つまり、宮村さん、あなたは客観的に言えば、裸の王様、つまりヘッポコ脱会屋ということなのです。
2012-06-09 19:05 | 米本 | URL   [ 編集 ]

わかんな~い 

地上界では、昨日がサッカー、今日がバレーと若いピチピチ殿方様々の躍動が繰り広げられ、茉莉ちゃんボ~!と興奮!

そして、ネットでも興奮話しが。
と思いきや、

茉莉ちゃん思わず首をかしげちゃった~。

だ~ってね~

裸の宮村王様は、実はヘッポコ。

・・・・

茉莉ちゃんのオツムは、裸の宮村お爺様のヘッポコ姿が~リアルに~繰り広げられちゃったわ。

赤面

でも、ヘッポコなのに、どうやって4人の元信女性をものにしたのかしら~。

もしかして、蕩減鞭を使って、「王様ゲーム」でもしたの~?

宮村のお爺様、そのへんのことも裁判で、嘘偽りなく語ってね。

嘘ついたら、エンマ様から鋏借りて、切っちゃうからね~。

2012-06-09 20:57 | ジャスミンの茉莉ちゃん | URL   [ 編集 ]

米本氏は重要な証人 

>さて、今回の口頭弁論では、先回提出した原告側の証拠申出書(証人申請)に対する意見書3通が被告側から提出されました。

>私も原告側の証人候補となっていました。

このような、要請が、被告側から出された時、だれが決定するのかしりませんが、米本氏は一番的確な証人では、ないでしょうか。
米本氏のブログを読めば、拉致監禁に関しては、実証的にも、理論的にも歴史的にも、とても詳しく書かれている。また、背後の関係(拉致監禁に関与した牧師や弁護士、議員などなど)まで、よく調べられている。
それに、米本氏は、統一教会の人ではないので、被告側が、統一教会をうんぬんして、拉致監禁をぼかそうとしているのにも、言及できる。ということで、裁判官、弁護士、判事、検事、どんな人が決断するのか、わかりませんが、米本氏は、重要な証人と思います。
2012-06-09 23:13 | 灯 | URL   [ 編集 ]

感想2題 

茉莉ちゃん
>でも、ヘッポコなのに、どうやって4人の元信女性をものにしたのかしら~。

 それは、宮村が「そんじゃそこらのヘッポコ牧師とは違う」と高言していた・いるからです。

 ところで、王様が裸であることがバレてしまったのは、少年が叫んだからです。

(引用はじめ)
新しい服が大好きな王様の元に、二人組の詐欺師が布織職人という触れ込みでやって来る。彼らは何と、馬鹿や自分にふさわしくない仕事をしている者には見えない不思議な布地を織る事が出来るという。王様は大喜びで注文する。仕事場に出来栄えを見に行った時、目の前にあるはずの布地が王様の目には見えない。王様はうろたえるが、家来たちの手前、本当の事は言えず、見えもしない布地を褒めるしかない。家来は家来で、自分には見えないもののそうとは言い出せず、同じように衣装を褒める。王様は見えもしない衣装を身にまといパレードに臨む。見物人も馬鹿と思われてはいけないと同じように衣装を誉めそやすが、その中の小さな子供の一人が、「王様は裸だよ!」と叫んだ。ついにみなが「王様は裸だ」と叫ぶなか王様一行はただただパレードを続けた。
(引用終わり)

 宮村先生も、数々の脱会説得の失敗で、自分はたいしたことないな、山崎浩子を落とした杉本牧師のほうが上だな-ということに気づいているはず。(でなければ、単なるバカ王様)

 でも、王様気取りだから、自分の弱みを臣民の前で吐露するわけにはいかない。で、戦前・戦中・戦後一貫して、「そんじゃそこらの」という繰り言を述べているのです。

 少年とは対極的にある元女性信者は、カルト信者よろしく、宮村先生を服をまとった王様だと思っている。王様に侍ることができる私は、バカ丸出しで、素晴らしき臣民と思い込んでいるのです。
(人間はエイト君のようにバカではないから、まだら模様だと思いますが)
 
 これを読んだ元女性信者が「バカ丸出しなのは米本のほう」と嘲笑している笑い声が聞こえてきそうですが。(まあ、「笑止、笑止」の応酬ですね)


灯さん
>米本氏は一番的確な証人では、ないでしょうか。

 自分で言うのは何ですが、「的確な証人」かどうかわかりませんが、呼ばれてしかるべきだと思っています。
 監禁現場から追放されてから3日後に、後藤さんの姿を見、そして写真を撮ったのは私ですから。しかも、私は非食口!
 原告、被告側からの尋問よりも、直接、裁判官から質問されたい。
「あなたが見たときの後藤さんは、どんな状態でしたか」と。

 彼らの私への評価は、「統一協会お抱えジャーナリスト」→「統一協会お抱えジャーナリスト的存在」→「統一協会のシンパジャーナリスト」。だから、信用性に欠ける人物だというものです。だんだん、トーンダウンしているのが、ちょっと笑える。

>裁判官、弁護士、判事、検事、どんな人が決断するのか、わかりませんが、米本氏は、重要な証人と思います。

 誰を証人とするのか決めるのは裁判官です。裁判官は独立した心証に基づいた自由裁量(訴訟指揮)に委ねられています。

 裁判官の心証は、憲法で保証されていますが、あまりにもひどければ、裁判官の忌避の申し立ても認められています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%8C%E9%81%BF

 ところで、宇佐美さんの刑事裁判での福士裁判官の訴訟指揮はかなり偏頗性があるものでした。今となっては後悔多しですが、忌避の申し立てをすべきと、宇佐美さんに進言すべきでした。

 もし私、もっと重要なMKさんの証人申請が認められなかったら,後藤さんには「裁判官忌避の申し立て」をすべきだと、強く提案するつもりです。
2012-06-10 21:16 | 米本 | URL   [ 編集 ]

反統一インテリ軍団の弱いところ 

反統一・インテリ軍団(弁護士や、教授、牧師先生、議員、宮村氏も)は、なぜお酒や性をコントロールできてないのでしょうか。教養も理性もあるはずなのに、ノン・インテリ信者を飲みに連れ出し、最後は変な関係にまでなってしまう。これって、裁判官が裁くとき、常識を超えた人間性ということで、罪のひとつポイントにならないものでしょうか。
2012-06-11 10:34 | 灯 | URL   [ 編集 ]

No title 

青春を奪った統一協会 青春を返せ裁判(東京)の記録 p98~99

「また、この世の法律を超えていくことをM支部長から教えられました。悪の血統にある人間が決めた法律など、メシアと一緒に天国を作ろうとする際に邪魔になるなら無視して当然という考え方でした。文鮮明氏は「世の中に迎合するな、問題を起こせ、家庭の中をバラバラにせよ。頼るものがないところに原理を吹き込めば洗脳できる」と命令していました。今思えば「神中心」という言葉を発しながらも、自分たちの理念の実現のみを考えた「自己愛の固まり」になっていたのでのです」

これは、拉致監禁の被害者が反対派の言うままに書いた捏造でしょうか。

復帰完成完結と永遠の平和王国 p180

「先天時代には葛藤を助長し分裂を起こして支配しました」


教団は確信的、組織的に行っていたはずです。
私は家族に信者がいますが、私が経験した事もこれを地で行ったものです。


拉致監禁の土台にまず統一教会の行ってきたこのような行為が存在しているのは確かでしょう。
このような行いが宗教上必要だった、信者でない者まで巻き込みそれで済まされていいはずがない。


米本さんもご存知だと思いますが、徳野通達の主な内容は
外部に向けた霊感商法・違法伝道の禁止、内部への過剰献金の抑制 だったでしょうか。

上記が守られているとも思えませんが、意図的な家族関係の破壊について 
教会が責任を認めた事も、裁判上責任が認められた(裁判には馴染まない事でもありますが)事も無い
と記憶しています。

「問題を起こせ、家庭の中をバラバラにせよ。頼るものがないところに原理を吹き込めば洗脳できる」

これを聞いて私には、統一教会信者が拉致監禁されるのは道理に近いとさえ思えます。


拉致監禁がなくならなければならないのは確かでしょう。
宮村氏は裁かれるべきかもしれない。
しかし統一教会に反省するつもりはあるのか。清算するつもりはあるのか。
彼らにとって、上記のような行動で獲得した信者も献金も摂理的勝利に関係する以上、今さら無かった事にはできないのだから反省も清算もできるとは思えない。

彼らが信教の自由の中で何を行ってきたか
拉致監禁を考えるには、そこを飛ばしてはいけない。

統一教会が真摯な謝罪を信者・信者家族・社会にしていない、期待できない現状で教団挙げて拉致監禁を訴える、これに与するのは教団の利益に傾き過ぎているのではないか。


まだ教団には裁かれるべき行いが残っている、そう思います。



P.S
米本さん、教会の負の部分の記事、期待してます。
2012-06-12 05:25 | DD | URL   [ 編集 ]

脅迫は逮捕される。では宮村氏は? 

脅迫容疑で逮捕された人の記事(朝日新聞)
後藤さんも、宮村氏に脅迫されたので、タイホされていいのでは。。

 暴力団の名前を挙げて元マネジャーを脅迫したとして、警視庁は12日、人気デュオ「バブルガムブラザーズ」のブラザーコーンこと近藤信秋容疑者(56)=東京都世田谷区上北沢3丁目=を暴力行為等処罰法違反(脅迫)容疑で逮捕し、発表した。

 町田署によると、近藤容疑者は以前自分のマネジャーをしていた無職男性(46)から「暴力団と関わりを持たない方がいい」などと言われたことに立腹。5月16日に男性に電話で、暴力団の名前を挙げながら「てめえ、俺をなめんなよ。ただじゃおかねえぞ」と脅した疑いがある。同容疑者は「そこまで強く言った覚えはない」と容疑を否認しているという。
2012-06-12 20:48 | 灯 | URL   [ 編集 ]

拉致監禁には、多額の謝料が払われていた。 

 宮村氏が、家族から多額のお金(O百万~O千万)をもらっていましたが、こういう事件に似ていませんか。「脱会させてやるから、OOO料を持ってきてほしい」監禁だけでなく、お金がからんでいるのは、なぜ。

京都府内の建設業団体の幹部から「みかじめ料」4千万円を脅し取ったとして、恐喝の罪に問われた指定暴力団山口組ナンバー2(若頭)の弘道会(名古屋市)会長、高山清司(きよし)被告(64)の初公判が6日、京都地裁であった。被告は「団体幹部と食事はしたが、恐喝した事実はない。無実だ」と、全面無罪を主張した。

 起訴内容によると、高山被告は2005年10月、京都市内の料亭で団体幹部の男性(66)に対し、共犯の山口組傘下の組長(55)=公判中=や組関係者(54)=一、二審実刑判決、上告中=を指さして「今後も仲良くしてやってほしい。仕事も力を合わせてよろしく頼む」と発言。その後、組関係者らが団体幹部に「面倒を見るから、みかじめ料を持ってきてほしい」「名古屋の頭(かしら)(高山被告)に届ける」などと告げ、05年12月~06年12月の3度にわたり計4千万円を脅し取ったとされる。

 冒頭陳述で検察側は、高山被告との会席によって、被害者が暴力団の資金源となる「企業舎弟」になったとみなし、一連の恐喝行為が実現したと主張。被告が恐喝を了承していたことは暴力団の組織実態からも明らかだ、と述べた。
2012-06-14 06:11 | 灯 | URL   [ 編集 ]

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プロフィール
拉致監禁被害者後藤徹氏の裁判を支援する会
世話人:宿谷麻子 <2012年10月15日逝去>
(強制脱会者)
世話人:koyomi
(強制脱会者)
世話人:小川寿夫
(自主脱会者)
世話人:yama
(強制脱会説得体験者。教会員)

連絡先:gotosaiban-contactus@yahoo.co.jp

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