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原告側証人MK氏主尋問(その2)-「異議あり」 原告代理人に「誤導」だと主張する山口広弁護士

先回に引き続き、MK氏の主尋問の続きです。
主尋問というのは、今までは、けっこう淡々としていて台本どおりに進められていることが多かったのですが、今回は、山口広弁護士が、「異議あり!」と立ち上がり一波乱ありました。


・原告側証人MK氏主尋問(その1)-後藤氏の監禁現場を見た生き証人MK氏
・原告側証人MK氏主尋問(その2)-「異議あり」 原告代理人に「誤導」だと主張する山口広弁護士
・原告側証人MK氏主尋問(その3)-???
・原告側証人MK氏反対尋問(木村壮弁護士編)-???
・原告側証人MK氏反対尋問(山口広弁護士編)-???
・原告側証人MK氏反対尋問(荻上守生弁護士編)-???
・原告側証人MK氏反対尋問(東麗子弁護士編)-???
・原告側証人MK氏反対尋問(中村周而弁護士編)-???






あなたは,この女性信者のところに行った以外にも,原告のもとにも訪問してますよね。

はい。


いつのことですか。

98年の5月です。


回数はl回だけですか。

はい。


原告の監禁場所はあなたがいたフラワーホームの8階でしたね。

はい。


5階と8階の違いということですね。

はい。


同じマンションに監禁されてた原告のことについては,その訪問前から耳にしてたんじやないですか。

後藤さんについては,数年間監禁されている人がいるということは,元信者スタッフのYKさんから聞いていました。


その日の訪問について,詳しくお話ししてもらえますか。

その日も先に宮村が後藤さんの部屋にいて,脱会説得をしていて,それと同時に元信者スタッフのAさんが私を呼びに来て,一緒に8階まで階段を上っていきました。またいつもと同じように小さく合図のノックをして,そうすると後藤さんの家族が中から監禁のための施錠を解いて,私たちが中に入ります。それで,また後ろで施錠をして,後藤さんを逃げられないようにします。


中に入りました。部屋には誰がいましたか。

後藤さんと家族と,それから宮村と,それから見知らない人が3人ほどいたんですが,恐らく元信者スタッフではなくて,リハビリ中の,信仰を捨てて間もない人たちだったと思います。


そこにあなたとAが加わったという形ですよね。

はい。


そこでは原告を囲むように座ったのかね。

後藤さんの前に宮村が座って,そして残りのメンバーは囲むようにして座っていました。


その部屋の中での具体的なやりとり,様子をお話ししてもらえますか。

後藤さんは,宮村から悪口を浴びせかけられて,ずっと首をうなだれてました。宮村は,人を閉じ込めておきながら,頭が働いてないとか,おまえは思考停止してるとか,おまえはばかだとか,そのようなことを言っていました。1人を大勢で囲んで,いじめているような雰囲気です。元信者の人は,もういつものようににたにたして,もううなずいてるし,リハビリ中の人たちはそれを緊張しながら眺めてるわけです。何かもうある意味,見世物ショーのような,そんな雰囲気もありました。


説得が終わってからどうしたんですか。

終わると,宮村を先頭に部屋を出ていきました。


玄関の施錠はどうしたんですか。

まず後藤さんの家族が施錠を取ります。開けます。私たちが出て,その後,また後ろでガチャガチャガチャガチヤと,監禁のための施錠をします。


この監禁の施錠,内側から出られないような,そういう施錠がされてたのは間違いないですね。

間違いありません。確かです。私のときもそうでしたし,ほかの監禁部屋もそうです。宮村が拉致監禁して脱会説得をするやり方は,これで統一されてます。


被告宮村は,原告のいたフラワーホームの804号室の玄関に南京錠が付いていたのを見て,被告隆に必要ないなどとアドバイスをして,後に外されたというふうに言ってるんですが,どう思いますか。

いや,何か話にならないし,そんなことはあり得ません。彼が南京錠を付けて,そこに統一教会員を閉じ込めて脱会させるまで出さないように指導してるのは彼なんです。私の部屋もそうでしたけれども,私の両親にこの南京錠を取れなんて言ったことは,一度もありません。


拉致される前に,あなたは祝福を受けた韓国人の夫と,もう籍を入れてましたよね。

はい。


あなたは,まだ本気で偽装じゃない,本気で脱会したわけだから,夫との関係をどうするかということになりましたよね。

はい。


どうしたの。

あるとき宮村か来て,祝福,どうするかというふうに聞いてくるので,それは要するに夫との関係をどうするかということなんですが,彼が言うには,離婚と婚姻無効訴訟と2つあると,私は離婚しますとだけ言いました。


それで協議離婚することになったのかな。

いえ,その後,元信者の人が何度も訪ねてきて,それでいいの,本当にそれでいいの,それでいいの,もっと考えたらとずっと言われ続けて,結局婚姻無効訴訟を選ばないと,そこから出られないということが分かりました。


そのときはまだ出してもらえない状態だったわけでしょう。

はい,そうです。


それで,あなたはしょうがないと,婚姻無効裁判を起こすことにしたの。

うん,仕方がないので,もう婚姻無効裁判するということに同意しました。


弁護士は誰に頼んだんですか。

弁護士は,宮村の知り合いの紀藤正樹弁護士に委任するようになりました。


弁護士との打合せは,あなたは1人で行けたんですか。

いえ,必ず両親が付いてきて,バスとか電車とかの交通機関は一切使わず,タクシーで紀尾井町の事務所まで行きました。それは新宿西教会に通うときも同じでした。


南荻窪に西央マンションというのがありますよね。

はい。


これは何に使ってる部屋なの。

そこは何か常時スタッフが待機してるような,スタッフルームのような感じでした。ですから,近隣の監禁マンションにそこを拠点にして通っていたようです。


水茎会の父兄の教育にも,ここは使用されるんじゃないですか。

ええ,拉致監禁の脱会説得の順番を待つ父兄たちの教育にも,指導にも使われていたみたいで,私の家族,親族もそこで指導を受けてます。


あなたがリハビリ中,同じようなリハビリ中の元信者はどれくらいいましたか。

YさんとSHさんと,あとKMさんと,それからあと名前は思い出せないんですが,バレエをやっていた女性がいて,私か知ってる限りで少なくとも4人です。


そうすると,当時宮村が使用していた監禁部屋は,あなたが認識するだけでどれくらいの数があったと。

そこに私と,あと8階の後藤さんですから,最低6カ所はあったと思います。


あなたは当時,信仰を捨てた元信者だったわけですが,信仰を崩されるというのはどういう精神状態になるんですか。

自分が思ってる価値観が崩されるので,非常に不安定な状態になります。それから,何が正しくて,何が間違っているのかということがー切分からなくなります。一方で,宮村は非常に自信を持って語ってきますから,その宮村のカリスマ性にすごく影響されやすくなって,宮村に依存せざるを得ないような状態になります。


米本氏による伊藤弁護士のインタビューの中で,宮村の支配を受け続けて依存するタイプと,宮村の支配を嫌がり毛嫌いするようになるタイプの2つに分かれるというふうに伊藤先生は言ってるんですが,宮村に依存してそこから抜け出せない元信者もいたんですか。

います。依存して抜け出せない人たちが取り巻きになるんだと思います。宮村は,今も元信者の取り巻きを引き連れているようですけれども,抜け出せない人たちだと思います。


では,あなたはなぜそこから抜け出すことができたんですか。

私は,やはり拉致監禁に対するこだわりというか,ずっとそれが引っかかっていたし,それに宮村が提示する反統一教会の価値観というのもあまり受け入れがたかったし,あと何よりも宮村と取り巻きの元信者の人たちの醸し出す雰囲気が好きになれませんでした。


宮村が提示した反統一教会的価値観というのはどういうものなんですか。

統一教会では,純血<注 純血は誤り。正しくは純潔>を守るとか,あとアルコールの制約とかありますけれども,宮村は何しろ,もっと自由になって,もっと遊べというふうに言います。ですから,酒,たばこ,女,何でもありといった様子でした。


宮村は,元信者との間でどんな雰囲気を醸し出してるんですか。

元信者が宮村依存症に陥ってるのをいいことに,彼女たちを操ってる姿が非常に不健全に見えて,まるでカリスマ教祖と取り巻きの女性たちのような感じで,私は非常に嫌悪感を感じました。


miyamura09mask.jpg
<宮村氏と元信者と思われる女性。MK氏は宮村氏と取り巻きの女性たちが醸しだす雰囲気に嫌悪感を感じていた。>

あなたは脱会後のリハビリ中も監禁は解かれなかったということですが,誰が監禁を解くか否かの権限を持ってたんですか。

もちろん宮村です。


それはあなたの両親が言ってたんじゃないの。

ええ,父親があるとき,急にいつまでここにいるんだろうねというふうに言い出して,母がそれをたしなめるように,そんなこと宮村さんに全部任せとけばいいのよというふうに言ったわけです。私,それ聞いてびっくりしたんです。彼らが自分でここにいる理由すら知らずに,盲目的に信じてここにいるのかと思って,非常に驚きました。


あなたもいつ解放されるのかと,元信者のスタッフに尋ねたことがあったんじゃないですか。

ええ,来る元信者の人に,私はいつここから出られるんだろうかと何回も聞きましたが,彼らは最初はもうちょっと頭が正常になってからというふうに言っていたんですが,だんだんそれも効かなくなってくると,元信者スタッフのYKさんが,じゃ,宮村さんに直接聞いてみたらというふうに言ってきました。


それで,あなたは直接宮村に尋ねたんですか。

ええ,弟と一緒に西央マンションに行きました。そのときも五,六人のスタッフが来てましたけれども,宮村はいなかったので,来るまで待って,来てから尋ねました。


どうして自分は出られないのかと。

そうです,私は何で解放されないのかというふうに聞きました。


あなたは尋ねるのも相当勇気が要ったんじゃないの。

もちろんです。反抗的な態度をとって,おまえの頭はまだ治ってないなんて言われてリハビリ期間か長引いたらどうしようと,もう心臓どきどきしながら聞きました。


あなたの問いに対して宮村は何と答えましたか。

最初は何かなだめるようにいろんなことを言っていたんですが,結局私が今出れば韓国の夫のもとに帰るかもしれないから,婚姻無効裁判が終わるまではだめだということでした。


このときの話は弟さんも陳述書で述べてますよね。

はい。


結局リハビリから解放するか否かの決定権は宮村が持っていて,宮村の許可なしにはスタッフも親も何もできないというシステムになってたということですね。

はい,そうです。


あなたの陳述書によれば,結局1998年9月に婚姻無効の判決が出て,ようやくフラワーホームから解放されたということですか。

はい。


その後,あなたが様々な遍歴を経て,最終的にまた統一教会に戻った経緯については陳述書に書いてあるとおりですね。

はい。


偽装脱会してたわけでもないあなたが統一教会に戻った理由,一言で言って何なんですか。

もう監禁の恐れのない韓国で,自分が自由に自分の頭で考えたときに,宮村たちが言っているのがうそで,統一原理のほうが本物なんだというふうに気づいたからです。


甲第12号証(封書)を示す
水茎1

水茎会OB会からの手紙になりますね。これは何ですか。

水茎OB会から実家に送られてきた会費支払要請の封書です。


ここに「Mさん」と書いてあるんですが,これは誰ですか。

宮村です。


被告宮村は,水茎会は父兄らがやってるもので,自分は関係ないというふうに言ってるんですが,どうなんですか。
(ここで山口広弁護士登場。)

被告宮村代理人(山口広)
異議があります。関係ないなんて言ってないでしょう。

(原告代理人福本弁護士は、ちょっと表現を変えて再び証人に尋問)
原告代理人
自分かやってるものではないと言ってますが,どうなんでしょう。

とんでもないです。こういう封書を送るのは,もう宮村が指示しているに違いありません。


原告の事件について,どこであなたは知りましたか。

2009年,韓国で知りました。宮村の被害者で,12年間監禁されてるというふうに聞いてびっくりして,その後,後藤さんのがりがりの写真を見て,冷や汗が出ました。


なぜ冷や汗が出たんですか。

すぐあのときの信者だということが分かったからです。あの後も,10年もあの狭い部屋に閉じ込められていたのかと思ったら,私は本当に信じられませんでした。


あなたが原告のように合計12年5ヵ月間,あんな狭いところに監禁されていたら,どうなったと思いますか。

気が違って,もう廃人になってたと思います。それは別に私だけじゃなくて,世間一般の人もあんなところに12年間も閉じ込められれば,そう思うと思います。


弟さんのMさんが,あなたに対する保護説得なるものは,被告宮村指導による拉致監禁であったという内容の陳述書を書いて。
(ここで再び山口広弁護士登場。福本弁護士としばしバトル)

被告宮村代理人(山口広)
異議があります。正確に言ってください。
原告代理人
そうですか。要はこれが正しいと私は。
被告宮村代理人(山口広)
ちゃんと示して聞いてください。今の要約は完全に誤導でしょう。
原告代理人
誤導じゃないですよ。
被告宮村代理人(山口広)
誤導でしょう。

原告代理人
(山口広弁護士のちゃんと示して聞いてくださいというリクエストに答え、福本弁護士 甲第43号証(MK氏の弟M氏の陳述書)を示しMK氏に尋問をする。下記太字部分は甲第43号証からの引用)

甲第43号証(陳述書)を示す
MMの陳述書,1ページ,3行目,「しかしまた,保護説得する救出団体にも正直,かかわりたくない思いでいっぱいです。保護説得と言っても,実際に行っていることは拉致監禁であり,やり過ぎの観は否めないからです。」と,2ページの4の2行目,「1991年の始めに姉を教会に帰し,いったん元の生活に戻りましたが,母は今度は,日本基督教団新宿教会において宮村峻らが指導を行っていた水茎会という勉強会に通い始めました。」と,
そのページの5項,上から6行目,「西央マンションで宮村氏らと打ち合わせをしながら,今回こそは姉を救出できるようにと祈るような思いで保護説得の準備に取り組みました。」,保護説得というのは拉致監禁だとM氏は言ってるわけですが,宮村が指導してるのは間違いないですが,弟さんのMさんが,あなたに対する保護説得なるものは被告宮村指導による拉致監禁だったという内容の陳述書を書いてるんですが。
西央マンション
<西央マンション全景 ここでMK氏の弟によればここでMK氏の監禁の事前打合せが行われた>

被告宮村代理人(山口広)
この陳述書の尋問について異議を述べておきます。
(バトル終了。 結局、山口広弁護士の誤導という主張は当たってないばかりか,M氏の陳述に書かれている内容を再確認するハメに・・・)

このバトルについて少し補足させていただきます。
福本弁護士がMK氏に尋問をしていたとき、根拠となる証拠(甲第43号証)を示すことなく,陳述書の内容を要約してMK氏に尋問していたところ、山口広弁護士は,立ち上がり、「異議あり!そんなこと書いてないでしょ!」と叫んだのです。この部分は,尋問録では完全にはしょられています。
福本弁護士は、甲第43号証の中から、該当する箇所を探し出し(上記の太字部分)、読み上げると、まさに、福本弁護士が発言したとおりのことが書いてあったわけです。山口広弁護士は,福本弁護士の「誤導」であると主張したかったのでしょうが,逆に,甲第43号証に書かれていることを再確認することになってしまいました。
また,山口広弁護士が原告側の陳述書をきちんと読んでいなかったということも明らかになり,被告側の弁護体制の脆弱ぶりを象徴するような出来事であったともいえます。
原告代理人
Mさんがこの陳述書を書いた経緯について,教えてもらえますか。

弟は,統一教会も嫌いですが,宮村らがやっている拉致監禁の脱会説得もやりすぎだというふうに思ってます。それで,私があるとき弟に,宮村さん,とうとう10年間,人を監禁したよと,閉じ込めたよと言って,後藤さんの話をしました。そしたら,弟は,これを自分のけじめにすると言って,陳述書を書いてくれました。


あなたの監禁中に訪ねてきていた,当時日本基督教団新宿西教会のA牧師と最近になって会う機会があったんじゃないですか。

はい。



どういう経緯で会ったんですか。

2011年の秋頃に,やはり宮村の被害者でA先生とも面識のあったYSさんと何回かA先生を訪問したことがあります。私は,後藤さんの12年5ヵ月の監禁が余りにも常軌を逸していて,A先生は一体どう考えてらっしゃるんだろうかと思って,それで訪問しました。


そのときに,被告宮村による統一教会信者に対する拉致監禁,脱会強要活動について,聞くこともあったんじゃないですか。

はい。


A牧師は,どういう経緯でそもそも被告宮村とかかわるようになったというふうに言っていましたか。

A先生は,1988年頃にある友人を通して,東大図書館に勤めている婦人が自分の息子が統一教会に入ったという相談を受けて,そこから統一教会問題の相談を受けるようになったそうです。その婦人は,もう既に宮村の父兄会に通っていて,あるとき宮村がA先生を訪ねてきて,協力の申入れをしたそうです。それから,A先生は1年間ほど水茎会に通ったと言っていました。



続く

まだまだ続きます。
これからも後藤徹氏を応援してくださいね!!

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2013-06-28(Fri)
 

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システム販売・反宗教版 

監禁部屋6ヶ所。
資金は脱会させた元信者やその親から「会費」として徴収。
スタッフとして数人を侍らせ、次なるターゲットの脱会を手伝わせる。
そのご褒美は酒,たばこ,女…。

すごいシステムだな、こりゃ。
恐れ入りました。
ハーレムを維持するのにマスコミや公安に金をばらまいたか?

よくあるシステム販売の反宗教版?
ネズミ講のように収入、子・孫が増えていく(増やさざるを得ない)仕組み。
こりゃ、やめられませんわぁ~。

宮村、山口、紀藤ともども、痛い目に遭わせなきゃ、このシステムを終わらせらることはできませんね。
2013-07-02 08:44 | みんな | URL   [ 編集 ]

やっぱ、バトルぜよ。 

 山口さんのバトル描写があると、とても面白い!
 どこのどの部分に「異議あり」「誤導だ」と、彼がしゃべっているのかをみると、とても刺激的で、楽しい。

 管理人さん、是非注釈を加えてくださいな。
2013-07-02 18:03 | 米本 | URL   [ 編集 ]

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プロフィール
拉致監禁被害者後藤徹氏の裁判を支援する会
世話人:宿谷麻子 <2012年10月15日逝去>
(強制脱会者)
世話人:koyomi
(強制脱会者)
世話人:小川寿夫
(自主脱会者)
世話人:yama
(強制脱会説得体験者。教会員)

連絡先:gotosaiban-contactus@yahoo.co.jp

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