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パトリシア・デュバル弁護士の意見書①ー後藤氏に対して認められた損害賠償は甚だしく低額である。

今回より、2回に分けまして甲183:意見書(パトリシア・デュバル・国際公法の専門家であるフランスの弁護士・パトリシア・デュバルが原判決の問題点を指摘した意見書)をアップさせていただきます。

構成は以下のようになっております。

・(はじめに)
・被告宮村及び同松永牧師による「説得」活動
・親族に関する裁判所の事実認定について

・被告松永に関する裁判所の事実認定について
・被告宮村に関する裁判所の事実認定について
・日本の国際的な人権条約および日本国憲法に対する違反
・結論

今回は青字の部分をアップさせていただきます。

※パトリシア・デュバル弁護士が記載した注釈(注1)は、赤字としています。
※世話人の注釈は、(※1)(※2)緑字ピンク字としています。
※写真等の説明、参照は青小文字としています。
※実際の意見書には、写真は添付されていません。


yjimage[1] (5)

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2014-08-29(Fri)
 
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プロフィール
拉致監禁被害者後藤徹氏の裁判を支援する会
世話人:宿谷麻子 <2012年10月15日逝去>
(強制脱会者)
世話人:koyomi
(強制脱会者)
世話人:小川寿夫
(自主脱会者)
世話人:yama
(強制脱会説得体験者。教会員)

連絡先:gotosaiban-contactus@yahoo.co.jp

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