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原告側証人MK氏反対尋問(東麗子&中村周而&山口広弁護士編)-山口広弁護士が弾劾証拠をもって再び登場

 MK氏の尋問は今回で終わります。
東麗子弁護士と中村弁護士,それに弾劾証拠を掲げて再登場した山口広弁護士を一つにまとめました。
まだまだ,尋問録はたくさんありますので。

 ところで、「弾劾証拠」という言葉が出てきましたが,これは実質証拠の証明力を低下させる補助証拠のことをいうのだそうです。
今回の裁判では始めて登場しました。

 通常,証拠というのは,尋問前に日程的にも余裕をもって,裁判所及び相手側に提出することが原則です。
 実際,被告側の弁護士が,直前に書面を提出した事に対し,裁判長が苦言を呈したこともありました。(それについては,松永牧師&後藤氏兄嫁の尋問傍聴記録ー「保護説得の責任はすべて家族」と言い続ける松永氏.「わかりません」21連発の兄嫁さんを参照してください。)
 ところが,弾劾証拠というのは,尋問の当日にいきなり出してもいいのだそうです。

 山口広弁護士がMK氏に突きつけた弾劾証拠とはなんだったのでしょうか?


・原告側証人MK氏主尋問(その1)-後藤氏の監禁現場を見た生き証人MK氏
・原告側証人MK氏主尋問(その2)-「異議あり」 原告代理人に「誤導」だと主張する山口広弁護士
・原告側証人MK氏主尋問(その3)-宮村氏が脱会させた元信者のケアをしていたA牧師との会話
・原告側証人MK氏反対尋問(木村壮弁護士編)-宮村さんの指示に従わなきゃいけない理由なんかあったんですかと何度も訊ねる木村弁護士
・原告側証人MK氏反対尋問(山口広弁護士編)-"み言"が原点(?)の山口広弁護士
・原告側証人MK
・原告側証人MK氏反対尋問(東麗子&中村周而&山口広弁護士編)-山口広弁護士が弾劾証拠をもって再び登場

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2013-07-30(Tue)
 
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